2010年4月27日火曜日

給油

給油する。
走行距離:264.4Km
給油量:18.93リットル
単価:147
約13.9Km/L
仁川のジョモ


2010年4月19日月曜日

給油

給油する。
走行距離:290.5Km
給油量:21.33リットル
単価:142
約13.6Km/L
小林のシェル


2010年4月5日月曜日

給油

給油する。
走行距離:265.1Km
給油量:21.40リットル
単価:142
約12.3Km/L
小林のシェル


2010年3月24日水曜日

給油

給油する。
走行距離:329.2Km
給油量:21.00リットル
単価:142
約11.7Km/L
仁川のジョモ

デジタル回転・電圧計がようやく出来上がってきました。


2010年3月18日木曜日

給油

1,000円分だけ給油する。
給油量:7.04リットル
単価:142
仁川のジョモ


2010年3月8日月曜日

給油

給油する。
走行距離:264.6Km
給油量:18.00リットル
単価:137
約14.7Km/L
仁川のジョモ


2010年3月1日月曜日

給油

給油する。
走行距離:231.9Km
給油量:18.94リットル
単価:137
約12.2Km/L
仁川のジョモ


2010年2月24日水曜日

ブルーミックスによるインナーブッシュの補強

助手席側ステアリングラック内のインナーブッシュ部にあるガタが気になってしょうがないので、どうしようかと思っていたところ、ブルーミックスを充填して固定する方法をクラシックミニの掲示板で見つける。
ちょっと調べてみると、幾つかの年式のミニのステアリングラックも、A112と同様にブッシュ(このブッシュもそっくり)でシャフトを支えているそうです。
この方法でうまくいけば、交換が面倒なインナーブッシュを交換せずに、ガタを解消できるのではないかということで、先日購入しておいたブルーミックスを用いて実践してみました。

ジャッキアップして右前タイヤを外し、ステアリングラックにアクセスしやすいようにホイルハウスの下のパネルを外します。オイルフィルターも外すとさらによろしいかと。ラックブーツバンドを外してラックブーツをずらすと患部が現れます。
僕の場合はまだインナーブッシュ自体は健在なのでそのままにしておき、パイプの入口からインナーブッシュまでの部分にブルーミックスを充填してみました。
充填するだけだとシャフトが動いたときに抜けてしまうと思うので、一応簡単なピンで1箇所だけ留めてみました。

充填して待つこと30分。
硬化したのを確認してステアリングを動かしてみると、ちゃんと問題なく動きます。
ゆすってみてもガタが全く無くなりました。
しかしシャフトを抜く方向(ステアリングを左)に動かすと、ちょっとブルーミックスが出てきちゃいます。
やはり1箇所固定では少なかったか・・。
3箇所ぐらいをピンで留めるか、パイプ内にスナップリングで押さえるかしないとだめですね。
でも完全に抜けるようでもないので、とりあえずそのままブーツを元にもどして試走。

段差をこえたときにステアリングに伝わる「ゴト」音がきれいさっぱり消えました!
でも今回は固定が甘いのですぐに外れると思うので、いずれやり直すでしょう。

あと、今日はFさんがフレームトラクションロッド装着に来ていたのでお手伝い。


2010年2月19日金曜日

給油

給油する。
走行距離:212.4Km
給油量:19.52リットル
単価:137
約10.8Km/L
仁川のジョモ


2010年2月16日火曜日

仕入れ

ブルーミックスを購入。
約3,300円

オイルシェブロン10W40を購入。
約3,600円