2009年8月13日木曜日

ホイルシリンダーに亀裂

しばらくほったらかしだったリアのブレーキを軽い気持ちでチェックすると、左のホイルシリンダーちょっと漏れがあるような汚れ方。掃除して観察するとラバーのカップに亀裂ができてほんのチョロっとジワっと滲んでる。
なんでこんなところに亀裂が・・。
見てしまったものは仕方ないので何とかしなければ。
2007年11月に交換したときのホイルシリンダーを置いてあったのを思い出して、パーツ箱をあさるとありました。


ピストンが軽く固着してるのでバラしてクリーニング。
ゴム部分もまだ弾力があって使える感じ。
グリスを塗りながら組み立てる。
そしてホイルシリンダーを交換する。
ホイルシリンダーを外す前にサイドブレーキワイヤを外してブレーキホースを外す。
っとフルードがあふれてきます。あたりまえですね。
この場合はどうしたらよいのでしょうか。
とりあえずパパっとホイルシリンダーを外して、フルードにまみれながらも、なんとかクリーニングしたホイルシリンダーを取付け。
ここでブレーキブリーダーが初登場。
初めてのエア抜き。結構簡単にできました。

試走。
ちゃんと止まれます。
フルード漏れは、今のところ見当たりませんが、しばらくは頻繁にチェックしないと。

暑かった・・。


2009年8月11日火曜日

油圧スイッチ再び

油圧スイッチ交換。
漏れは止まりました。


2009年8月7日金曜日

給油

給油する。
走行距離:249.3Km
給油量:19.00リットル
単価:131
約13.1Km/L
小林のシェル


2009年8月6日木曜日

油圧スイッチ

油圧スイッチ、届いたんですが、なんだか形状が違う・・。
スイッチのネジ部が2倍ぐらい長い。
箱には「FIAT850、A112 1.0 ABARTH」。
A112用だから使えるかと思ったら、使えませんでした。
しょんぼり。

改めてTRUCCOさんに発注。

約3,500円

素人整備にありがちなミスですね。


2009年7月31日金曜日

油圧スイッチ購入

油圧スイッチを購入。

約1,600円

そしてやっぱりオイル漏れ再発。
20秒に1ボタぐらい。


2009年7月30日木曜日

オイル交換とオイル漏れ修理

昨日の予報に反して、この季節にはありがたい曇りの天気。

早速油圧スイッチを見てみる。
エンジンをかけるとコネクターの辺りから漏れてるような。
よく見えないので外してみると、どうも周りを液ガスでシールしているみたいで、これがだめになったみたい。
ポロポロと液ガスがはがれるので全部外してシールパッキンブラックで再シール。
ついでにオイルとフィルターを交換。


3時間ほど液ガスを乾燥させてからエンジンブロックに取り付けてオイルを入れてエンジン始動。
っといきなり回転がグワァーンと上がってびっくり!
キャブはいじってないのに???と思いながら油圧スイッチを再チェック。
問題なし。再度エンジン始動するとまた回転がグワァーンと。
ちょっとパニックになったので、冷静になって考える。
触ったのは油圧スイッチとオイルとフィルターを交換しただけ。
ドレンもフィルターもちゃんと付いてるし、油圧スイッチにまだ漏れがあるとしてもそんなことで回転が上がるはずが無いし、回転が上がるってことはやっぱりキャブしか考えられない。
リンゲージをよく見るとスロットルが開いた状態で止まってる。
油圧スイッチに手を伸ばしたときにスロットルワイヤーを引っ張ってしまってただけでした・・。

近所を試走してみる。
オイル漏れは一応止まったみたい。
でも新品を注文しとこ。

オドメーター 50,411キロ


2009年7月27日月曜日

給油とオイル漏れ

給油する。
走行距離:279.0Km
給油量:21.31リットル
単価:131
約13.0Km/L
小林のシェル

油圧スイッチのところからオイル漏れ。
しかし明日の降水確率70%・・。


2009年7月16日木曜日

給油

給油する。
走行距離:262.5Km
給油量:19.80リットル
単価:131
約13.2Km/L
小林のシェル


2009年7月15日水曜日

ツール購入

10%OFFのストレートでいろいろと購入。

約7,500円


2009年7月4日土曜日

給油と水温センサ端子断線

給油する。
走行距離:255.9Km
給油量:19.90リットル
単価:128
約12.8Km/L
小林のシェル

水温センサーの接続端子が断線したので端子を交換。