2005年1月19日水曜日

タコメーターの取り付け

イグニッションからの信号を取る線とアース用の線をクーラー配管が通る穴を使ってエンジンルームへ。イルミは電圧計の線に割り込み、電源はステレオの電源の線に割り込み。イグニッションコイルは最初、整備書の配線図を参考にやってみたら動かなかったので、逆にしてうまくいく。
エンジンをかけると針が時折低回転側に沈み込む様に振るえたが、メーターの感度調節を最大にするといい感じになった。これで調子をみて、あかんかったらプラグコードに巻きつけるやり方も試そう。


2005年1月17日月曜日

買出し

用事で西宮へ行くついでにコーナンでギアオイル、線材、ギボシ端子など購入。
約2,800円

さらにボッシュのヘッドライト用リレーを通販で扱っているカー用品店「サンキューオート」の近くを通ったので「システムハーネスBSH-1HL」を購入。
約5,300円


2005年1月15日土曜日

ラジエターファン調査

ラジエターファンが回ったときの「ビュー」という異音は、ファンモーターの異常だということをGarage A112さんのBBSで教わっていたので、暑くなる前にラジエターファンを交換しなければ。ラジエターファンはヤフオクで純正中古を探す、または国産の中古を利用する。もしくは新品で汎用のファンを利用するなど悩む。
ラジエターのサイズはコア部が
横:約360mm
縦:約310mm
ファンの径が約280mm

タコメーターが到着。

A112 image library追加しました。


2005年1月14日金曜日

無事引き取り

フルヴィアートへ引取りに行く。修理内容は
・フロントブレーキホース交換
・リアブレーキホース交換
・ブレーキマスターシリンダー交換
・ブレーキフルード交換
でした。ついでにMTAのヒューズセットを購入する。
76,860円

エアクリケースの蓋を留めるビスとエアクリケースを固定するビスをオマケでつけてもらい、固くて自力で外せなかったギアオイルのドレンボルトを少し緩めてもらった。
取り外したマスターシリンダーとホースはお持ち帰り。ホースにエアーを通してもらうと1本を除いて詰まった状態であるのがよくわかった。マスターシリンダーはいつか自分でオーバーホールしてみようかなぁ。
ブレーキホース交換のついでにシューとパッドの状態を診てもらったところ、右リヤのシューに傷があったそうだが、残量はまだあるので12月の車検時に交換する予定で。

運転してみた感じ、ブレーキの感触に変化が。あと前よりハンドブレーキをさらにかなり力いっぱい引かないとしっかりかからないようになったので、そのうち調整しなければ。ワイヤーが切れそうだ・・・。


2005年1月13日木曜日

修理完了

フルヴィアートから修理完了との連絡をもらう。
明日引取りに行こう。

SKCのタコメーターを発注する。
9,030円


2005年1月10日月曜日

フルヴィアートへ

ブレーキの相談と修理のためにフルヴィアートへ。さっそく診てもらうと、ブレーキペダルの奥にあるマスターシリンダーの部分から、ブレーキフルードが漏れているとのこと。よってマスターシリンダーを交換してもらう。リアホイルシリンダーは15年12月に交換済みで問題なさそう。各部ブレーキホースはいつ交換したか不明なためリア、フロンとともに交換してもらうことに。シューとパッドは、やばそうであれば交換してもらうことに。

あと、キャブとエアクリボックスを留めているビスに木ねじが使われているのと、キャブとエアクリボックスの間に隙間ができているのを指摘していただく。ビスは交換、隙間はビスを通す小さなパイプを数ミリカットするとのこと。

しばらく工場の方とお話した後、車は預けて帰宅。週末には終わるかな。


2005年1月8日土曜日

給油

給油する。
走行距離:209.7Km
給油量:15.17リットル
単価:132
約13.8Km/L


ブレーキの不安

ブレーキフルードがいよいよMINレベルに近づいてきたので、以前見積りしてもらったブレーキ系オーバーホールの相談に、9日にフルヴィアートに伺うと連絡する。

帰宅時に窓を開けて走行していると車体が揺れたときに前方から「カタカタ」って感じの音がする。


2005年1月5日水曜日

さらにホース交換

ガソリンタンク上部の短い2本のホースを交換する。空間が狭いのでホースバンドの場所に苦労する。相変わらずホースバンドの締め付け加減がよく分からない。


2005年1月4日火曜日

ガソリン臭の調査

ガソリン臭の原因を探るべくボンネットを開けエアクリケースを外しエンジンを始動させてみる。が、目視できる範囲で漏れは発見できず。っとなにかうっすらと白煙が上がっているのに気付く。はて?っとこれを臭ってみるとガソリン臭のような違うような。出所はブローバイの吹き出し口。なるほどおそらくエアクリケースの蓋に隙間があるので、ここから臭いが漏れでていたのかも。臭いというかブローバイのガスそのもの?
エアクリケースを装着し、蓋の隙間をビニールテープでふさいで様子見する。ついでにチャコールキャニスター上部とキャブ、エアクリケース間のホースを交換する。

しかしうっすらと白煙が出るのは問題ないのでしょうか。